COLUMN|コラム
株式会社リアテクスのコラムでは、空き家・別荘・古民家・再建築不可・共有持分・底地といった「売りにくい不動産」を手放すときに必要な知識を、税金・法制度・実費の実数とあわせて解説しています。
記事はすべて、宅地建物取引士・賃貸経営管理士の資格を持つ当社執行役員 鶴野博之 が監修しています。
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借地権付き建物はなぜ売れない?3つの原因と売却する4つの方法
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土地の賃貸借契約書や登記事項証明書には、地上権・借地権・賃借権という似た言葉が並びます。この3つは横並びの選択肢ではなく、借地権という総称の中に地上権と土地の賃…
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事業用定期借地権とは?期間・公正証書・更地返還の要点を解説
借地のご相談をお受けしたとき、当社が契約書で最初に確かめるのは、存続期間の残りと、その契約が公正証書で結ばれているかどうかの2点です。
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借地権は売却できる?4つの売却先と地主の承諾の取り方
借地権は売却できますが、賃借権として設定されている場合は、譲渡に地主の承諾が必要です。承諾が得られないときも、裁判所に申し立てて承諾に代わる許可を得れば、第三者…
売りにくい不動産のご相談は、当社の買取サービスへ
空き家・別荘・古民家・再建築不可・共有持分など、買い手がつきにくい物件も現状のまま査定します。査定料は無料です。
監修:鶴野 博之(株式会社リアテクス 執行役員)
宅地建物取引士/賃貸経営管理士/FP2級。訳あり・瑕疵物件に特化したコンサルティング責任者として600名以上の投資家を支援。監修者プロフィールを見る