COLUMN|コラム
株式会社リアテクスのコラムでは、空き家・別荘・古民家・再建築不可・共有持分・底地といった「売りにくい不動産」を手放すときに必要な知識を、税金・法制度・実費の実数とあわせて解説しています。
記事はすべて、宅地建物取引士・賃貸経営管理士の資格を持つ当社執行役員 鶴野博之 が監修しています。
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共有持分は放棄できる?手続き・費用と早い者勝ちの真相
共有持分は他の共有者の同意なく単独で放棄でき、放棄した持分は民法255条により他の共有者へ帰属します。ただし名義を移す持分移転登記は共同申請のため、他の共有者の…
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共有持分の買取とは?業者が持分だけを買う目的と売却後の影響
共有持分の買取とは、共有名義の不動産のうち自分の持分だけを、他の共有者の同意を得ずに専門業者へ売る取引です。業者が持分だけを買うのは、取得したあとに他の共有者と…
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共有持分の売却は同意なしでできる?方法と売却後に起きること
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共有名義とは?デメリットと解消7つの方法・単独名義にする費用
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共有持分とは?権利の範囲とトラブル・共有をやめる方法
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底地の買取相場は、売却先によって更地価格の1割から5割前後まで変わります。同じ土地でも提示額が数倍違うのは、買い手ごとに「その土地で何ができるか」がまるで違うた…
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底地の価格は、更地としての価額から、更地としての価額に借地権割合を掛けた額を差し引いて計算します。式に入れる借地権割合は、路線価図に記された A〜G の記号で確…
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借地人が底地を買い取る価格はいくら?限定価格の決まり方と交渉の進め方
借地人として地主から底地を買い取るとき、価格はいくらが妥当なのでしょうか。結論から言えば、借地人が買う場合は「限定価格」という考え方で評価され、第三者が買う価格…
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底地とは?権利関係と収支・売却の選択肢が地主目線でわかる
底地とは借地権が設定されている土地で、土地の所有権は地主に、建物を建てて使う権利は借地人にあります。登記名義は自分でも土地そのものは動かせないため、判断は権利・…
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借地権を売買したい方へ|取引相手の選び方と流れ・費用の注意点
国税庁の路線価図では、借地権の価値が地域ごとにA(90%)からG(30%)まで記号で定められています。借地は「自分の土地ではないから資産にならない」と思われがち…
売りにくい不動産のご相談は、当社の買取サービスへ
空き家・別荘・古民家・再建築不可・共有持分など、買い手がつきにくい物件も現状のまま査定します。査定料は無料です。
監修:鶴野 博之(株式会社リアテクス 執行役員)
宅地建物取引士/賃貸経営管理士/FP2級。訳あり・瑕疵物件に特化したコンサルティング責任者として600名以上の投資家を支援。監修者プロフィールを見る